digital-write pro
8ミリ、16ミリフィルムの変換はお任せ下さい。

8ミリフィルム、16ミリフィルム、8mmビデオ、Hi8、ベータ、VHSやスライド等の変換を日本全国から承っております。フィルムのテレシネや各種テープからDVDやブルーレイ、データへのダビング変換なら是非弊社へお任せ下さい。特に8ミリ、16ミリの変換は弊社独自の変換技術でデジタル化しております。また、法人・学校・行政・病院・歯科医院様からの大量のご依頼も随時受け付けおります。
※当サイトはご法人様を対象としております。個人のお客様は右のボタンよりdigtal-writeをご覧下さい。

Topics

放送機器展示会「Inter Bee」に出展しました。
長期保存用光ディスクに対応しました。
8ミリテレシネ機レンタルを再開しました。
カラーコレクションをはじめました
オプションでHDR加工をはじめました
iPadminiが当たるキャンペーン開始
夏のキャンペーン開始
デジタルライト技術開発スキャナカメラ追加
16ミリキャンペーン開始
映写機の修理サービス開始
大口割引キャンペーン開始
OHPとレントゲンフィルムサービス開始
動画作成ページのプラン料金変更
デジタルアーカイブ応援ページ追加
レントゲンフィルムのスキャンに対応

個人のお客様はこちら

  • 映像デジタル化

    お客様の大切な「古い記録を新しい記憶に」
    デジタルライトでは様々なアナログメディアをデジタル化します。
    お客様の変換する「目的」を大切にして8ミリフィルムやVHSを高画質でデジタル化するサービスです。

    メディア一覧

    8ミリフィルム

    8ミリフィルム
    8ミリフィルムには、主にレギュラー(ダブル)8,スーパー8,シングル8の3つの規格ある。

    16ミリフィルム

    16ミリフィルム
    35mmカメラよりも、カメラも映写機も小型化できる為、ロケ撮影やTVドラマや低予算の映画で利用。

    VHS

    VHS
    Video Home Systemの略で、家庭用ビデオテープレコーダー(VTR)の映像記録方式のひとつ。

    Umatic

    Umatic
    家庭用として初めてカセットにテープが収められた、U規格ビデオテープレコーダのソニーにおける商標。

    DVCAM

    DVCAM
    DV規格をベースにソニーが開発した業務用ビデオフォーマット。

    BETAMAX

    BETAMAX
    VHSと共に本格的家庭用規格として大々的に販売されたカセット型VTR規格です。

    DVC-PRO

    DVC-PRO
    DV規格を基礎にパナソニックが開発した放送業務用デジタルビデオ規格のひとつ。

    BETACAM

    BETACAM
    アナログコンポーネント記録のカセット式VTR。放送用、業務用の撮影で世界中の標準方式となっている。

    Hi8

    Hi8
    ソニー社が提唱、製品化した家庭用ビデオの規格。8ミリビデオの上位互換(VHSとS-VHSの関係と全く同じ)。

    カセットテープ

    カセットテープ
    テープ操作の簡素化と保護の為に小型容器の中に関連機能を収め、テープレコーダに簡単に装着可能。

    デジタルメディア

    デジタルメディア
    SDメモリーカードやCFカードは、フラッシュメモリーに属するメモリーカードである。

    品質


    8mmフィルム、16mmフィルム、フィルムデジタイズ
    MJPEG 1080p 8 bit YUV4:2:2 lossles [24P対応]
    納品はお客様のフォーマットに合わせて変換し高く評価を頂いております。
    HD⇔SDへのアップ/ダウンコンバートも可能です。
    1.クリアな解像感
    当社のHDテレシネはFullHDのプログレッシブ映像(1080p)となり、SDからのアップコンバートと違い、クロスカラー、ドット妨害などがない、HDならではの正確な情報量と実際の映像の臨場感を映し出すことができます。
    2.色の階調表現
    HDテレシネした映像は、本来フィルムのもつ、物の質感までも映し出す高い解像感があります。
    3.ワイドな画面
    これまでのテレシネは映写機アパーチュアの視野角しかありませんでしたが、当社テレシネではHDフレーム内にフィルムコマのパーフォレーションまで領域100%の映す事ができます。

    民生用、業務用テープから海外テレビ方式のVTRまでをダビングコピー
    古くなって磁気信号が経年劣化してしまったアナログビデオもTBC/DNR搭載のノイズリダクションは勿論、100本以上の大量のダビングにも対応できるインフラを確立しています。数百本の大量ダビングの受注はご相談下さい。
    静止画フィルムのスキャン
    大学、研究機関の資料、スライドなどのアナログ写真スキャニングを行っています。jpeg,tiff画像ファイル出力で、資料の整理にもお役立て頂けます。

    SERVICE TOP

  • フルHDの比較

    他社とは違った、弊社のフルHDの変換品質をご紹介致します。
    8ミリフィルムではいち早くHD変換への対応。(2009年夏)
    同年末には16ミリフィルムのHDデジタルにも対応しました。

    SDとフルHD画質の違いについて

    8ミリフィルムの今まで見えなかった所が
    下の写真をご覧下さい、実は8ミリフィルムを映写機で映写する際にマスクがかけられ本来写っている部分が隠されています。 SDテレシネでは見えなかった部分までも映し取る事が可能になりました。 HDではフィルムのパーフォレーション部(穴)まで映す事ができます。

    SD

    HD

    他社との比較

    8ミリフィルムの変換品質他社との比較
    高品質テレシネやハイビジョンカメラで撮影とHPに記載している業者でも実際に注文してみるとフリッカーが出ていたり、ピントが合っていなかったりとHPだけでは把握できない部分があります。ハイビジョン・HDと称しているデジタルライトと他社の変換(アナログ画質)では何が違うのか。実際に比較した画像を御覧ください。
    ※画像に使用しているのは、実際にお客様から依頼された8mmフィルムです。

    SERVICE TOP

  • ワークフロー

    フィルムからデータ化までの弊社のワークフロー、テレシネについて一部をご紹介致します。
    フルHD画質からブルーレイ、DVDやデータなど様々な納品が可能です。

    HDテレシネ

    フィルム
    フィルム

    次

    デジタルスキャン
    デジタルスキャン

    次

    ファイル化
    ファイル化
    m-jpgデータ
    Apple prores 422(HQ)

    次

    補正編集
    補正、編集 FCP edius6

    次

    DVD/BDオーサリング
    DVD/BDオーサリング

    8mmフィルム、16mmフィルム デジタイズ仕様

    MJPEG 1080p

    8 bit YUV4:2:2 lossles [24P対応]

    お客様のフォーマットに合わせて変換し高く評価を頂いております。

    HD⇔SDへのアップ/ダウンコンバートも可能です。

    − 弊社採用のテレシネ −

    同業者ではフィルムの持つ情報や速度を、環境を理由に無視した変換などが行われていることがあります。
    ・ワイド・スクィーズ・シネスコ・スーパー16の画面アスペクト比の違い
    ・ごく古い資料にある16fpsの速度で撮影されたフィルム
    ・プリント版の退色による色調の復元
    画面解像度、カラー、正しい速度(fps)、を100%に近い状態まで保存出来ると潜在的に思い、作業依頼する側がほとんどでしょう。
    私たちが行っている方法では、フィルムの持つフレームのイメージを壊すことなくフィルムのアパーチャーサイズを100%変換できるのが魅力です。
    また、リアルタイムスピードで同期撮影するユニットでは、正確な再生速度を測るためフィルムをプレビューする必要・時間が発生してしまいますが、例え作品の正しいスピードをお客様が知らなくとも、ソフトウェアでフレーム総数から正確な再生速度に変換することができます。 また、同期型で行なうテレシネではビデオ信号への変換のためインタレースをレート変換をする必要がありますが、フレームをスキャンする場合、フィルムのフレームを1枚の画像として取り出します。 編集において、インタレース化された画像を処理することはレート変換のする必要が多く、そのためテレシネ映像について編集のためにインタレース化とレート変換の逆を行う必要がある。 逆変換による画質の劣化と手間を避けるため,編集を必要とする場合には,スキャンによって得られるデジタル映像を用いることが望ましいです。
    弊社では非同期でフィルムフレームをスキャンしたものをソフトウェアを介したバッチ処理でfullHD、 SD(NTSC・PAL)でファイル出力できるシステムです。 さらに傷の多いフィルムでも拡散光源は、傷の外観を減少させることができ、より忠実性の高い変換を用いてテレシネを行っています。 これらはデジタル化後に発生する処理工程(ノイズリダクション等)を極力必要とせず、素材のデータをスピーディーな処理で納品できるシステムとなっています。

    SERVICE TOP

  • スケジュール納期

    これまでにご依頼のあった作業納期の一例をご紹介致します。
    家庭用のホームムービーから始めた変換事業も、現在は個人法人問わず多数のご注文を頂き多くの経験を積むことが出来ました。
    納期につきまして、お急ぎの場合にはご相談させて頂ければ柔軟に対応致します。
    弊社は少量の注文から変換可能です。まずはお気軽にご連絡ください。

    スケジュール例

    DVD変換
    内容
    8ミリフィルム10本をDVDへ変換
    仕切り
    金額
    122,000円
    仕切り
    納期
    15日前後
    仕切り
    詳細
    研修の様子を記録した8ミリフィルム10本をDVDに変換しました。併せてジャケットと盤面のタイトル文字入れのご注文も頂きました。
    O大学様
     

    影

    DVD変換
    内容
    VHSテープ150本をDVDへ変換
    仕切り
    金額
    221,290円
    仕切り
    納期
    1ヶ月前後
    仕切り
    詳細
    映像資料を記録したVHS150本をDVDに変換しました。
    リストによる順番指定があり、各テープごとにDVDを1枚ずつ作成しました。
    映像関係Y社様
     

    影


    DVD複製
    内容
    DVD20枚の複製
    仕切り
    金額
    4,000円
    仕切り
    納期
    2~3営業日
    仕切り
    詳細
    マスターDVD1枚をお預かりして、20枚の複製を作成しました。
    1枚~のご注文も可能です。
    某非営利団体様
     

    影

    HDD変換
    内容
    16ミリフィルム20本をHDDへ変換
    仕切り
    金額
    234,810円
    仕切り
    納期
    20日前後
    仕切り
    詳細
    県立図書館所蔵の16ミリフィルム20本をフルHDデータ(MPEG-4)、ハードディスクにて納品しました。
    必要に応じて、こちらでハードディスクをご用意する事も可能です。
    スキャニング業S社様
     

    影


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  • 映像の修復

    フィルムの長期保存の加水分解により劣化した8ミリ、16ミリフィルムの修繕。
    経年で退色しているフィルムの色調復元、テープのカビや破損などによる損傷など、
    そのほとんどが修復することが出来ます。

    フィルムの形状の修復

    フィルム修復前
    修復前

    次

    フィルム修復後
    修復後

    8mmフィルム、16mmフィルムの修復
    加水分解を起こしてしまい、フィルム自体がカールしたり、ねじれてしまったフィルム、タール状のベタつきが発生しているフィルムなどの修復作業を行います。フィルム形状の矯正、接合部の補強・修正、クリーニングなど、すべて手作業で行います。

    フィルムの退色の復元

    フィルム退色修正前
    修復前

    次

    フィルム退色修正後
    修復後

    8mmフィルム、16mmフィルムのプリント版に多い。経年により赤に強く退色したフィルムです。更にひどい状態になると全体が赤茶色の状態になり、色みを復元する作業が難しくなります。この色調バランスを補正して元のフィルムの発色に近づけます。テレシネの段階では、黒と白レベルを適切な設定したデータを作成して、デジタル化したデータを色調の細かな調節を行なっていきます。

    ビデオの修復

    テープ修正前
    カビ除去前

    次

    テープ修正後
    カビ除去後

    VHS,ベータ、Hi8など、ビデオテープに生えてしまったカビ、湿気で張り付いてしまったテープのクリーニング、破損してしまったケースなど、復元作業を行います。見た目の印象が酷く感じても、実は修復可能な場合がほとんどです。テープにカビがすでに発生してる場合、デッキを傷める為再生しないようにしてください。寿命が長い間でトラブルに見舞われる可能性も多いため本当に必要なテープは早期にDVDなどにデジタル化して保存する必要があります。


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  • 16ミリフィルム変換の品質


    高品質テレシネやハイビジョンカメラで撮影とHPに記載している業者でも実際に注文してみるとフリッカーが出ていたり、ピントが合っていなかったりとHPだけでは把握できない部分があります。 ハイビジョン・HDと称しているデジタルライトと他社の変換(アナログ画質)では何が違うのか。実際に比較した画像を御覧ください。
    ※画像に使用しているのは、実際にお客様から依頼された数年前の16ミリフィルムです。

    【動画】変換品質

    高品質テレシネやハイビジョンカメラで撮影と記載している他社との比較

    動画説明 digital-writeの変換は何が違うのか?

    クリアな解像感、プログレッシブな映像

    解像度

    ※クリックすると拡大します

    画像右の他社のアナログ画質特有のインターレース(横縞)のノイズが目立ちます。特に動きのある場面では輪郭に走査線が目立ち、画像がぼやけてしまっています。これはデジタル化した後のDVDにも映るため、現在の液晶テレビなどで鑑賞する場合は正確な情報量でフレームを表示できるプログレッシブ表示は必須となります。
    弊社のテレシネではハイビジョンのプログレッシブ映像の為、インターレースのノイズ、SDからHDコンバートによるクロスカラー、ドット妨害などのノイズが発生しない地上デジタル放送TVにおける適切な画質の映像となります。 ハイビジョン映像では、フィルムの持つ正確な情報量と実際の映像の臨場感を映し出すことができます。

    明るさとハイビジョンカラーによる高精細な表現

    色彩

    ※クリックすると拡大します

    アナログ画質では全体的に暗く、物の立体感もハッキリと表現できていません。これでは16ミリフィルムのもつ潜在的な解像感が失われてしまいます。
    画像右の他社の画像のように画の上部の葉の輪郭がぼやけてしまっている画像がアナログ画質です。ハイビジョンのカメラで撮影した映像は、立体物の質感も映し出すことができます。

    ワイドな画面について

    大画面

    ※クリックすると拡大します

    映写機で映写する際の映像より広い領域で映すことができます。従来のテレシネで映し出せなかった部分も、弊社のテレシネではフィルムのコマ領域100%を映す事ができます。

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  • 16ミリフィルムのテレシネの歴史について


    1970年代後半、ENGカメラの誕生と同時期に、プランビコン撮像管方式テレシネ装置が開発されはじめ。3/4インチUマチックに収録される方式でした。
    ・プランビコン管とは
    放送用カメラの撮像部は、現在はCCDかMOSになりましたが、今から40年ほど前は撮像管が使われていました。 その一種であるプランビコン管はオランダのフィリップス社が開発、日本では松下電器が製造していました。プランビコン管とほぼ同等の性能で安価なサチコン管が開発されると、CCDの時代へと移って行きました。
    1980年代後半には、16mmプリントからアナログ1インチのハイビジョンテープ、UNIHIという普及型のカセットVTRにコピーされはじめました。
    ・UNIHI(ユニハイ)とは
    1989年頃に登場した、放送用の1/2インチハイビジョンカセットVTR。
    テープ使用量が通常放送用のベータカムとほぼ同等(毎秒119.7mm)という経済性もあって、1989年から1997年までにハイビジョン制作された番組のほとんどで使用されていました。
    ネガテレシネの必要性
    1970年代のビデオニュースカメラ(ENGカメラ)が台頭するまで、テレビ放送局、報道機関でも80年代の初期では、大型フィルムもしくは16mmカラープリントも使用されていましたが、その中でネガテレシネの必要が見直されていました。ネガテレシネのメリットはプリントからテレシネするより鮮明度が遙かに良く、発色も良いというメリットがありました。 但し、現像後のオリジナルネガをそのままプリントするわけではないため、編集済みのフィルムセメントでつないだネガをテレシネ装置にかけると、セメントによる走行トラブルなど様々なトラブルが発生していましたが、時代につれて問題を技術者達の手によって次第にクリアになりました。
    ビデオとフィルムにおいての画角
    90年代半ばにも、大手ビデオラボでは、HDTVのカメラヘッドでフィルム原版のフレームを接写撮影するテレシネ装置を使用していました。 この当時、日本でHDTVのカメラヘッドはもともと16:9のHDTVのカメラヘッドを利用していたため、通常は、HD画像は16:9という横長のレターボックスで収録されます。 これはフィルムとHD画像のフレームサイズの差からエッジクロップ(左右に黒い部分を置く)でフレームどりをする必要がありました。エッジクロップでフレームどりをしない場合、4:3の画面をHDTVの16:9サイズに上下を切ることにより、構図によって上下が不自然に切れたりしてしまうといった問題が発生してしまいます。
    フライング・スポット・スキャナー方式(FSS)
    1970年代後半、当時のアメリカで開発されたのは、まだプロトタイプのもので、 FSSは、フィルム像をテレビ信号に変換する装置(テレシネ)として、もしくは映画をテレビで上映するときに開発されました。 仕組みは上部にある高精度 CRTが、走査型電子顕微鏡の電子銃に相当します。そして、スポットビームを対象物に投影する結像レンズが走査型電子顕微鏡の電子レンズに相当します。CRTのラスター走査は、結像レンズを介して対象物上にビームが走ることになります。レーザが発明されてからは、高精度CRTに代えてレーザビームで走査するFSS装置が開発されました。後年、この方式を進化させた装置を日本でも導入されはじめました。
    90年代初頭のフライング・スポット・スキャナー方式の場合、4:3の大きなフレームメモリーに画面は蓄積されるので、先述の接写撮影と違い、容易にリアルタイムのフレーミングができました。  FSSに使われた高精度CRTは、輝度が高くてビーム径が小さく、なおかつ残像の少ない平面度の良いものが望まれました。 フィルム像は、透過像なので反射像に比べて撮影、条件の設定の時間が1桁以上楽になったといわれています。

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実績

これまでの納入実績

ご依頼して頂いた方々
東京大学 京都大学 京都大学大学院 東北大学 お茶の水女子大 神戸大学
早稲田大学 命館大学 龍谷大学 女子美術大学 防衛大学 東京首都大学
三重大学 白鴎大学 国立国会図書館 大手映像会社3社 広告会社2社 
映像関係専門学校  etc...

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ご依頼して頂いた目的
官公庁・市町村の歴史文化の資料 ニュース番組映像・音声記録 企業の歴史映像販売用DVD化作品 劇場映画の過去上映作品のデジタル化 大学の研究資料
史料館・美術館保存の映像資料 大手建設会社・建設資料写真 病院の参考資料写真企業資料・社史 etc...

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各メディアでも取り上げていただきました

日経新聞11.1月掲載「8ミリが映す昭和の記憶」
日経新聞

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WOWOWノンフィクション
TBSサンデースクープ

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TBSサンデースクープ
WOWOWノンフィクション

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弊社の個人情報保護責任者 長谷部 涼宛のご連絡についても上記窓口にて受け付けております。

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会社案内

会社概要

商号 ロジックファクトリー株式会社
住所 〒153-0052
東京都目黒区祐天寺2-8-8ロジックファクトリービル
TEL・FAX 電話
メールアドレス メールアドレス
会社設立 2006年8月
代表取締役 松田 純輝
事業内容 コンピューターシステム開発
各種映像製作
アナログメディア変換サービス
営業時間 午前10時~午後6時30分
定休日:土曜、日曜、祝日
主要取引銀行 三菱東京UFJ銀行 祐天寺支店
みずほ銀行 祐天寺支店
電気通信事業届出番号 A-24-12740

特定商取引に関する法律に基づく表記について

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黒06(目黒駅-三軒茶屋駅)
恵32(恵比寿駅-用賀駅)
渋72(渋谷駅-洗足駅)
で祐天寺停留所下車
徒歩約3分です。
東急バスの時刻表
http://www.tokyubus.co.jp/top/index.shtml

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